このツールで確認すること
NekoIPの検証再帰リゾルバで選択RRを問い合わせ、rcode、TTL、DNSSEC AD、UDP切り詰め、TCP再試行を表示します。「すべて」はA、AAAA、CNAME、MX、TXT、NS、SOA、CAAの主要8種類を明示的なキャッシュ対象問い合わせで確認し、DNS ANYは使いません。
NekoIPの検証リゾルバーでDNSを照会し、TTL、rcode、DNSSEC認証を表示します。
ドメインを入力し、DNSで調べる情報を選びます。
値を入力すると結果が表示されます。
NekoIPの検証再帰リゾルバで選択RRを問い合わせ、rcode、TTL、DNSSEC AD、UDP切り詰め、TCP再試行を表示します。「すべて」はA、AAAA、CNAME、MX、TXT、NS、SOA、CAAの主要8種類を明示的なキャッシュ対象問い合わせで確認し、DNS ANYは使いません。
レコード0件のNOERRORは名前が存在しその型がない状態、NXDOMAINはowner name不存在です。件数は要求型のみで、CNAMEとRRSIGは分離表示します。
ADはこのリゾルバの検証結果で全クライアントを保証しません。変更時はTTLとstaleを考慮し、TLSAは通常ポート・トランスポート名の下に置きます。
dig +dnssec example.com A